ありません。けありんぐではニックネームと職種で活動できます。実名・職場名・所在地などの個人情報は公開されません。安心してご利用いただけるよう、プライバシーに配慮した設計をしています。


About Caring

About Caring
ひとりの経験が、
誰かの助けになる。
介護福祉けありんぐは、
介護・福祉の最前線で働くすべての人の
「しんどさ」と「知恵」と「誇り」を、
安心して共有し合うための場所です。
つながることで、介護・福祉の現場はもっと豊かになる。
ケアする人の優しさと知恵が、めぐり続ける社会をつくる。
それが、介護福祉けありんぐの使命です。


How to use
介護福祉士の毎日に寄り添います
現場に話せる相手がいない。 気持ちだけでも吐き出したい…

安心して、心の声を投稿できます
日々の気づきや悩みを、タイムラインに気軽に投稿できます。匿名プロフィールだから、立場を気にせず“自分の言葉”で話して大丈夫。批判ではなく「わかる」「ありがとう」が届くリアクション文化で、安心してつながれる場所です。
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退勤後に「これで良かったのかな?」 とモヤモヤ…

他職種の仲間から実践的な意見が届きます
ケアの判断に迷ったとき、経験者の視点が大きな支えになります。悩みを共有すると、他職種の仲間から実践的な意見が届きます。遠く離れた他施設での工夫や成功事例も知ることができ、次の現場で活かせるヒントが見つかります。
ケアの知識をもっと深めたい。 でも何から読めばいいか分からない…

現場で役立つコラムが読めます
介護福祉に特化したコラム記事を配信。現場で使えるケアのコツや制度の最新情報、キャリアアップのヒントが見つかります。気になる記事はブックマークして、いつでも読み返せます。
Let's take a peek
今のみんなのつぶやき
さくら
@sakura_care
利用者さんの笑顔で救われた日。こういう瞬間があるから、この仕事を続けたいって思える。
田中ゆうこ
@tanaka_yuko
資格取ろうとテキスト開いたのに、3分で寝落ち。やっぱり一人だと続かない。
鈴木まさる
@suzuki_m
さっきの声かけ、諦めだったかな。反省しているけど、いつも気持ちが整理できない。
山田あかり
@yamada_akari
申し送りが多すぎて頭パンクしそう。メモとりながらどうしてる?
佐藤りな
@sato_rina
人手足りない日の空気、ほんと胃が痛い。あの独特の緊張どうしてる?
伊藤けんた
@ito_kenta
新人さんにうまく教えられなかった。自分の説明力のなさに少し落ち込む。
中村ひろし
@nakamura_h
帰り道、「今日の判断ミスてなかったよね…」って考え込むクセが抜けない。
good points
このアプリのいいところ

匿名で安全に悩みを発信
ニックネームと職種だけで活動できるから、立場を気にせず本音で話せます。

キャリアと学びにプラス
他施設の工夫や経験者のアドバイスが、日々の業務とスキルアップに役立ちます。

温かいリアクション文化
批判ではなく共感が届く場所。「わかる」「ありがとう」が日常になります。
Feature
便利な機能がたくさん

Direct Message
1対1で安心して相談
タイムラインでは話しにくいことも、ダイレクトメッセージなら安心。気になった投稿の相手に直接相談したり、同じ悩みを持つ仲間と深い話ができます。現場の具体的なアドバイスを、自分のペースでやり取りできます。
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Column
介護の知識を深めるコラム
現場で役立つケアのコツ、制度の最新情報、キャリアアップのヒントなど、介護福祉に特化した記事を配信。通勤中や休憩時間にサッと読める長さで、日々の業務に活かせる知識が身につきます。

Bookmark
気になる投稿をブックマーク
参考になった投稿やあとで読み返したいアドバイスを、ワンタップで保存。忙しい業務の合間にチェックした情報を、落ち着いたときにじっくり見返すことができます。自分だけのナレッジライブラリを作りましょう。
User's Voice
ユーザーの声
夜勤明け、心がすり減って家に帰っても誰にも話せず、ただ眠るだけの日々でした。このアプリでつぶやいたら、知らない誰かが「私もそうだったよ」と寄り添ってくれた。たった一言でも、人に受け止めてもらえるだけで救われるんだと実感しました。自分の弱さを出せる場所ができて、もう一人じゃないと感じています。
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後輩への指導に悩んで落ち込んでいたとき、思い切って相談したら、他施設の先輩方が実践的なアドバイスをくれました。「そのやり方で大丈夫」「焦らなくていい」と言ってもらえたことで、自信を取り戻せました。現場では聞けないことも、ここなら安心して話せます。気づけば毎日チェックする“心の支え”になっています。
仕事中のモヤモヤや小さな成功を誰かと共有したくても、職場では言うタイミングがなくて... ここに投稿してみたら「わかる」と共感リアクションが返ってきて、感動したことも。大切な発言を認めてもらえるのが嬉しいです。このアプリのおかげで、介護の仕事をもう少し頑張れそうな気持ちになれました。
※ 上記はご利用イメージです
モヤモヤは書くと軽くなる — 介護職のためのジャーナリング(書く整理)入門
結論、感情や出来事を誰にも見せずに書き出す「ジャーナリング」には、心理学で expressive writing と呼ばれる研究の蓄積があり、ストレスや気分の落ち込みの軽減と関連づけて報告されています。介護福祉けありんぐでの「発信」とは別の、自分だけのための書く整理として、やり方と続け方のコツを紹介します。
就業規則はSNS発信をどこまで縛る? — 介護職が書き始める前に確認したい守秘義務の範囲
結論、施設のSNSポリシーは施設ごとに異なる私法上のルールで、介護福祉士の秘密保持義務(社会福祉士及び介護福祉士法第46条)は全国共通の公法上の義務です。実際のトラブル事例をもとに、発信前に確認したい2つのレイヤーを整理しました。
「もう無理」「あの上司は」と書く前に — 介護の発信で誹謗中傷にならないための境界線
結論、事実を示して評価を下げるのが名誉毀損、事実なしに人格を貶めるのが侮辱で、どちらも刑法上の犯罪です。2022年7月には侮辱罪の法定刑が引き上げられました。職場や利用者への不満をSNSに書くリスクと、感情を消さずに境界線の内側に留める書き方の言い換えを整理しました。
FAQ
よくある質問
はい。24時間いつでもご利用いただけます。通勤中や休憩時間、退勤後など、ご自身のペースで投稿や閲覧ができます。気になる投稿はブックマークしておけば、あとからゆっくり読み返すこともできます。
もちろんです。介護技術やケアプランの相談、資格取得のアドバイスなど、専門的な話題も歓迎です。多職種の経験者から実践的な意見が届きます。ただし、医療行為に関する判断は、必ず医療専門職にご相談ください。
孤独になりがちな介護の仕事で、同じ悩みを持つ仲間とつながれることが最大のメリットです。他施設の工夫や成功事例を知ることができ、スキルアップにもつながります。温かいリアクション文化で、介護の仕事にやりがいを再発見できます。
基本機能は無料でご利用いただけます。将来的には一部の拡張機能で有料プランを提供する予定ですが、投稿・閲覧・リアクション・DM・コラム閲覧といった主要機能はすべて無料でお使いいただけます。
介護福祉士・ケアマネジャー(介護支援専門員)・社会福祉士・精神保健福祉士・初任者研修修了者・実務者研修修了者・看護師・リハビリ職(PT/OT/ST)など、ケアに関わるすべての職種の方を対象としています。
iPhone(iOS)と Android のどちらにも対応しています。App Store または Google Play で「介護福祉けありんぐ」を検索し、アプリをダウンロードしてください。アカウント登録後、すぐにニックネームと職種で利用を始められます。
「介護福祉けありんぐ」は介護・福祉の仕事に携わるプロ向けのコミュニティです。一方、姉妹アプリの「介護そっとねっと」は、在宅でご家族を介護されている方向けのコミュニティで、介護する側・される側が同じ立場の仲間と悩みを分かち合える場です。働く専門職はけありんぐ、ご家族はそっとねっと、と使い分けていただけます。
いつでも可能です。アプリ内の「設定」→「アカウント」→「アカウントを削除」から手続きでき、削除は即時反映されます。アプリにアクセスできない場合は info@zetlinker.com 宛にメールでお申し込みいただければ、本人確認のうえ原則30日以内に対応します。投稿・リプライ・DM・プロフィール情報なども削除されます。
タイムラインへの投稿、他の利用者へのリアクションやリプライ、ダイレクトメッセージ(DM)でのやりとり、編集部コラムやみんなのコラムの閲覧・ブックマークができます。批判ではなく「わかる」「ありがとう」が届くリアクション文化で、安心して悩みや工夫を分かち合えます。



